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「埋蔵文化財センターを八幡市民会館に移転、解体・跡地売却」計画を考える

2019年10月22日
シンポジウムのご案内です。
ぜひご参加下さい。

市民のつどい
『これでいいの?北九州市の文化行政』
「埋蔵文化財センターを八幡市民会館に移転、解体・跡地売却」計画を考える

日時 11月4日(月・休)
    14:00~16:30 (13:30受付開始)

会場 男女共同参画センター・ムーヴ
    5階 大セミナーホール

参加費500円

市民のつどい01


市民のつどい02

共済 城野遺跡公園を実現する会/八幡市民会館の活用を求める連絡会
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八幡の歴史と近代建築

2018年09月19日
『八幡の歴史と近代建築』の展示が下記の通り行われます。
是非ご覧ください。

会場: ひびしんギャラリー
   北九州市八幡東区尾倉2-8-1  福岡ひびき信用金庫本店1 F
   入場無料
日時:2018年10月 2日(火) ~29日(月)
平日: 9:00~15:00
   土・日・祝 休み
主催: 西日本工業大学デザイン学部建築学科 水野研究室

八幡の歴史と近代建築
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近代化遺産と八幡の都市・建築・歴史

2016年04月04日
シンポジウムのご案内です。
ぜひご参加下さい。

『近代化遺産と八幡の都市・建築・歴史』

近代化遺産と八幡の都市・建築・歴史
官営八幡製鐵所関連施設が世界文化遺産に登録され、おおぜいの人々が北九州市八幡を訪れています。
明治から昭和にかけて、日本の発展のいしずえとなった八幡製鉄所。八幡の街には、その繁栄を物語る軌跡が今もいろいろなところに残り、私たちにその歴史を伝えてくれています。
特に戦後の早い時期にできた八幡市民会館や八幡図書館は、戦争で荒廃した街や人々のこころに「明るい未来」の到来を告げるものでした。
世界文化遺産とそれを生んだ八幡の都市、人々の暮らし、その時代を伝える建築の魅力や役割とは何か。それらを活用し次の世代に引き継ぐにはどうしたらいいのか、知恵を出し合いませんか。


4月17日(日)午後1時30分より
会場 レディスやはた
    北九州市八幡東区尾倉2丁目6-6
参加費 500円
問い合せ先
上村千寿子 090-3904-7371・加来浩佶090-6297-9009
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安藤忠雄講演会・建築見学ツアーのお知らせ。

2016年02月20日
安藤忠雄講演会「地方都市の生き残りをかけて」とみやこ伊良原学園の建築ツアーが行われます。

『以下、主催者みやこ町のホームページより。
みやこ町合併10周年記念行事として、安藤忠雄講演会を行います。
事前に申し込みをされた方には優先席を設置しますので、申込用紙を参照のうえ、申し込みをお願いします。
おって優先席整理券を発送いたします。』

みやこ町ホームページ
http://www.town.miyako.lg.jp/kyouiku/andou-tadao-kouenkai.html

伊良原学園の建築ツアーは先着200名で申込みが必要です。
リンク先のみやこ町教育委員会 学校教育課 安藤忠雄講演会事務局へお問合せ下さい。
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トークセッションのご案内

2016年02月02日
八幡市民会館と八幡図書館の存続問題を考える会&村野藤吾と産業遺産のまち・八幡たてもの応援団主催によるトークセッション

「 建築を活かして 街の元気につなげよう

が2月7日(日)八幡東生涯学習センターで行われます。
参加費無料、予約不要です。
是非ご参加ください。

20160207
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